ばーちゃんリアリティ
毎度しょうもない小ネタばかり投稿しております。m(__)m
浮き出て見える錯覚シリーズです。


が、今回はもう、何も言わずに見てください。ww
ちなみに、浮き出て見えるシリーズをやってみたい方は、
こちらの浮き出るランチョンマットシリーズに、出力用PDFをご用意しています。
ご自由にお使いください
コラボ作家さん募集!
スリットアニメーションとコラボしてみませんか?
あなたのイラストをスリットアニメーションにします!SNSとかで一緒に盛り上げませんか?
毎度しょうもない小ネタばかり投稿しております。m(__)m
浮き出て見える錯覚シリーズです。


が、今回はもう、何も言わずに見てください。ww
ちなみに、浮き出て見えるシリーズをやってみたい方は、
こちらの浮き出るランチョンマットシリーズに、出力用PDFをご用意しています。
ご自由にお使いください
コラボ作家さん募集!
スリットアニメーションとコラボしてみませんか?
あなたのイラストをスリットアニメーションにします!SNSとかで一緒に盛り上げませんか?
当サイトでは、ほとんどのスリットアニメーション(スキャニメーション)を
6コマのパラパラ漫画で制作しています。
ここで、よく質問されます。
「なぜ6コマなんですか?」
まあ、そうですよね。
6という数字にはどういう意味があるのか。
これを語る上で、抑えてほしいポイントは2つです。
①パラパラ漫画はコマ数が多くなればなるほど滑らかなアニメーションになる
②コマ数が増えれば増えるほど、スリットの隙間が小さく(狭く)なって、シートからアニメーションが見えにくくなる
2つの相反する要素を持ち合わせているわけです。
図で表すとこんな感じです

2コマの場合、黒と隙間(スリット)が1:1なのに対し
6コマの場合、黒と隙間(スリット)が5:1になります。
コマ数が増えれば増える分、隙間の部分が少なくなるため、黒く塗りつぶされて見えづらくなるのです。

アニメーションのためにはコマ数を増やしたい。
増やしすぎると、スリットが潰れてしまう。
そのちょうど「いい具合」が6コマあたりなのです。
▼1分ちょっとでわかる、スリットアニメーション
スリットアニメーションドットコムをご利用いただきありがとうございます。
「仮装通貨deスリットアニメーション」ですが
おかげ様でtwitterなどで少し話題になり、
購入に関するお問い合わせを定期的に頂戴しております。
仮装通貨 pic.twitter.com/6I2qCeL9Za
— Slit Animation (@SlitAnimation) 2018年2月10日
昨日の動画、仮装しすぎて諭吉の顔が見えない!と方々から突っ込み頂戴してるので(苦笑)、顔がちゃんと見える、
『仮装通貨feat.諭吉』作りました#仮装通貨 pic.twitter.com/AhKtOl9A8D— Slit Animation (@SlitAnimation) 2018年2月11日
一応、4月中をめどに、当サイトでも販売を予定しておりますが
今はまだ販売しておりません。
が、当サイトでどれか1つでも購入いただければ
こっそり無料でプレゼントキャンペーンを実施中です!
(2018年3月末まで)
是非、この機会に、不思議なトリックアートの世界、錯覚の面白さを味わっていただけると嬉しいです。
また、作家さんとのコラボも引き続き募集中です。
描いていただいた絵を、スリットアニメーションにして動かします!
詳細はこちら
よろしくお願いいたします。

スリットアニメーションドットコムでは
・カラーバージョン
・自動ドアdeスリットアニメーション
・名刺deスリットアニメーション
・ポッキーdeスリットアニメーション
・仮装通貨deスリットアニメーション などなど
いろんなスリットアニメーション(スキャニメーション)を過去に制作してきましたが、
さらに色んな視覚表現に挑戦したいと思っております。
そのためには、どうしても今までにない、ネタや素材が必要になってきます。
そこで、
一緒にコラボしていただける作家さんを募集!
いたします。
コラボというとなんだか大袈裟な気もしますが、
「イラストをいただければ、それをスリットアニメーションにします!」
ってことです。
もちろん無料です!笑
下の問い合わせフォームから「コラボ希望」とお伝えいただければ
https://slitanimation.com/contact/
改めてご連絡させていただきます!
みなさまからの素敵な作品とご一緒できることを楽しみにしています!
【過去、作家さんとのコラボ事例】
作家:成木霽子(なるき せいす)さん
twitter @collection_hot
ちょっと不思議なパラパラ漫画
今回は、大和撫子(やまとなでしこ)風のスリットアニメーション





